道具の紹介

電脳せどりをする時に

重宝しているツールの紹介です。

長時間机に向かって作業をする際の

ストレスを軽減するということを

念頭に色々と揃えてみました。

1.IBMのBluetoothキーボード

キーボードは数種類持っていて、

プログラミングやブログのカスタマイズの時には

HHKBを使っているのですが、その他は専らこれです。

 

Thinkpadのキーボードをデスクトップ用にしたような使い心地。

タイピング音も静かでキーを打つ感じも滑らかです。

トラックボールがついているのでiPadやandroidなどの

デバイスの操作にも便利です。

シザー・リフト・キー・メカニズムの採用で優れた

人間工学と使いやすさを実現し、

キーとキーの間のスペースにゆとりがあるので、

日々の入力とその精度に最大限の効果の発揮します。

 

2.IBMのテンキー

上のキーボードはモバイルにも対応して省スペース設計のため、

テンキーがついていませんでした。

これがないと効率が落ちてしまうので購入しておきました。

毎月の利益計算の時や価格改定の時に重宝するので必須です。

3.Logicool G502 チューナブル ゲーミングマウス G502


 

電脳をするようになって初めて高額のマウスを検討するようになりました。

複数サイトを検索する時にボタン1つでリンク先に飛んでいけるように

設定できたりして便利だと思ったからです。(詳細はこちら

 

本来ゲーミングマウスは、マウスの動きの精度が求められる

ガンシューティングゲームなどのユーザーが購入するようですが、

電脳せどりのようなヘビーユーズにも対応可能で

これを使って検索の効率化ができるようになり

仕入れる量が増えていくようになりました。

 

金属の錘が付属でついていて、

そのままの状態で軽い感じにするか

ずっしり重くするか選択ができます。

左右のクリックとスクロールボタンの他に、

ボタンを6つほど設定が可能で、

ブラウザの「進む」「戻る」や

Chromeのプラグインを使用して、

モノレートや料金シミュレーターなどに

マウスだけで飛ばせるようにしています。

ネット店舗で大量検索するときの、

「コピー」「新しいタブを開く」「ペースト」「検索」

というのが1つのボタンでできる優れもの。

専用ソフトでマウスのボタン設定だけでなく感度レベルや速度などを調整できる。

3‐2.静音マウス


 

マウスは1つでいいのですが、

夜中や早朝に電脳をする場合があり、

その時に使う用途で購入しました。

値段も1000円台でお手頃です。

左右クリックとスクロール以外だと

ボタンは2つだけですが、

家族が寝ているのを気にせず

クリックができるので

深夜作業の際にはとても役立ちます。

4.ARTISAN 飛燕(マウスパッド)


 

ゲーマーに好まれるマウスパッド。

程よくマウスを動かせてくれて、

ピタっとしっかり止まるのに慣れると

他のマウスパッドでは満足できなくなります。

5.●●●●チェア


 

職場でも同じ椅子を使っているのですが、

長時間座っていても平気だというのを、

身を以て証明できたこともあり、

自宅用にどうしてもほしくて購入しました。

今年の年末年始の商戦に便乗して儲かったので、

調子に乗って買ってしまいました。

自宅用に購入してからは

作業机に滞在する時間が増えたというか、

ここにずっと居たいと思えるような

心地よい環境を作ってくれました。

 

値段を言うとドン引きされるので、

そっとしておいてください。

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