そろそろ単純転売以外の方法を見つけたほうがいい

電脳せどりのブログとして運営していますが、

正直な話をすると、せどり以外の仕入れでも

大きな割合になってきてます。

コンサル生の方にも、物販の延長線上の方法を実践してもらっていますが、

最終的には店舗・電脳問わずせどりの割合を半分以下にしてもらうように

指導する事にしています。

 

と、今まではそうしていたのですが、今回のAmazonの規約変更は痛いですね。

つまりこういう事です。

 

「刈り取り禁止」

「ヤフオク・メルカリなど個人売買は禁止」

 

今まで電脳を教えて利益を出してもらっていたのですが、

上記の全ては電脳の基本となる部分が多く、

これから指導する部分を変えていかないといけません。

いい方向に解釈すると、店舗せどりや

ネットショップで仕入れるのは大丈夫と推測できます。

 

今回の規約を見越していた訳ではないですが、

私にはまだ仕入れられるオプションがあります。

 

去年からリサーチをしないで(もしくは最初の1回だけ)

仕入れができる仕組みを作ってきましたが、

先月くらいからそれが本格的に実現できそうになってきています。

購入した自動化ツールAと、さらにそれを自作ツールBで振り分けて、

そしてそのデータを他のWebアプリCに読み込ませて価格差を出しているので、

ツール用にノートPCを用意して24時間稼働させています。

こういう仕入れ方法も最終的に楽になるのでいいのですが、

もう1つ私が昨年実践して大きな成果を出せた方法があります。

 

それは、メーカーや卸など(NETSEAじゃないよ)から仕入れる方法です。

せどりって違ってリサーチは商品が見つかるまでの1回のみ。

見つかったら物によっては1年以上リピート仕入れができる。

その結果、作業時間が減ったのに利益は上がる。

私が販売しているメーカー・卸マニュアルは1年間ある塾で学んだ内容に

私の経験や知識をプラスして作成したものですが、

それの土台となる知識はここから学んでいます。

 

差別化物販戦略塾

 

運営者のHIRAIさんは一度お会いしたら分かると思いますが、

ものすごく温厚だけど物販経験が豊富な方で、

色んな悩みを一緒に解決してもらいました。

 

今年の初めから4月ごろまでは、

電脳せどりのリサーチもほとんどせずに、

仕入れは全てメーカーもしくは卸のみで進めていました。

 

一般の店舗はどうやって安く仕入れているのか?

交渉方法は?

リサーチの方法は?

自社サイトの立ち上げ方は?

展示会での仕入れ方法は?

 

差別化物販塾ではこういった方法を基礎から教えています。

動画は無料で観れるので、

今後のせどり以外の方法について模索している方には

おすすめの内容となっています。

またいつAmazonの規約が変更になって、

今まで仕入れていた方法が使えなくなる可能性がゼロではないので

仕入れルートはたくさん持っていることに損はありません。

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